建設現場のあらゆるものにその場で即印刷できるQPEM、実際に中村工業㈲様での使用例をご紹介

現場では複数業者様の資材が混在し、「誰の材料か分からない」「余った資材の帰属が曖昧」といった問題はございませんか。
同じ材料などが発生した場合などは外観での判別が難しく、
結果としてロスやトラブルにつながるケースも少なくありません。
ハンディプリンター「QPEM」を使用すれば、
資材一つひとつに自社名・搬入日・用途などを直接印字できるため、
■ 資材の“見える化”による管理精度の向上
■ 誤使用・持ち帰りミスの防止
■ 現場内トラブルの未然防止
■ 余剰資材の適正管理
を実現できます。
玉掛け作業で使用されるスリングベルトなどの繊維製品、ビニール製品にも簡単に印刷
スリングベルトのような布製、反射タスキのようなビニール製の物にも自社名や管理番号を直接印字することが可能です。
これにより、
・他社物との取り違え防止
・現場内での識別性向上
・点検・管理の効率化
・紛失防止・責任区分の明確化
タグやテープと違い、破損の心配がなく、現場でその場ですぐ印字できる点も大きなメリットです。




現場で日常的に使用される自社設備品
表面に凹凸があっても手軽に印刷できます
複数業者が入り混じる現場では、「誰の脚立か分からない」「点検済みか不明」といった状況が発生しやすく、安全面でのリスクにもつながります。
脚立本体に自社名・管理番号・点検日を明確に表示することで、といった効果が期待できます。



その他の実際の印刷例をスライドにてご覧いただけます。
使い方は自由、自由な発想でQPEMで印刷して下さい。
撮影ご協力 中村工業有限会社 様


























